M邸新築工事の現場に立派な看板がつきました!
今までは恥ずかしながら現場の看板は各担当者のセンスまかせだったためバラバラでした。
しかし、今後は統一していきます。
デザインはこれです。
看板内の「50年超の実績」というワードには、
現場担当者・その現場で働く職人さんたちにとってはズシリと重たい言葉となり、
気を引き締めて、良いものをお客様に提供するんだ!
50年の実績に恥じないものを作るんだという気持ちを込めています!
投稿者:安田( 知)

M邸新築工事の現場に立派な看板がつきました!
今までは恥ずかしながら現場の看板は各担当者のセンスまかせだったためバラバラでした。
しかし、今後は統一していきます。
デザインはこれです。
看板内の「50年超の実績」というワードには、
現場担当者・その現場で働く職人さんたちにとってはズシリと重たい言葉となり、
気を引き締めて、良いものをお客様に提供するんだ!
50年の実績に恥じないものを作るんだという気持ちを込めています!
投稿者:安田( 知)

~本の紹介文より~
ホテルのベルマンのような出で立ちで、お店の前に立つ警備員は、通りをレクサスが走るたびに車に向かいお辞儀をします。毎日続けていると、
評判になり、ここでレクサスを買いたいというお客さんが現れました。これはほんの一例に過ぎません。買ってもらうためではなく、お客様への感謝やもてなしを先行したに過ぎません。本書はゼロからレクサス店を立ち上げ、「人をもてなす」ことに徹して、販売もCSも日本一と呼ばれるまでになった会社の従業員たち奇跡の物語です。人生や仕事において、ギブ&ギブの精神がいかに大事か、どうすれば心をつかむ人間関係が築けるかをエピソードを通して紹介した一冊です。
感動しました。
エッセンスを抜き出そうと思いましたが、大事だと思われる内容が、本の全ページにちりばめられているためコレというものが抜き出せません。
レクサス星ヶ丘で働く人全員がお客様に喜ばれるにはどうすればよいかということを必死で考え、誰でもできることを継続して(そこが難しいのですが)積み重ねた結果、ナンバーワンのお店という称号が後からついて来たということかなと思います。
お客様のために何ができるか、必死で考え、見返りを期待せずに尽くすべし!の精神で当社も頑張ってまいります。
そのうちいいことあるんじゃない?くらいに思いながら。
投稿者:安田( 知)

長良で最近始まったS様邸新築工事(木造2F建て)を見てきました。
ちょうど基礎の鉄筋工事が終わったところでした。
建物を支える重要な部分で、コンクリートで隠れてしまう部分ですので、
写真でしっかり記録を残し、第三者検査機関のチェックも受けます。
ピッチが整然と綺麗に配筋されていると、この状態で何か美しい構造物のような気がしてきます。
投稿者:安田( 知)

(実際はそこまで若くはない)若手、小林が担当しております、大野町あたり(大野町ではない)で
M様邸新築工事、木造2F建ての建て方を覗いてきました。
15時くらいに着いたのですが、もうここまで建ってました。早い!

ちなみに昨日の状態です。
一日で現場の景色がまるで変わるので不思議な気分に浸れます。

投稿者:安田( 知)

今日は本町の家の写真撮影を行いました。
撮影は、千手堂設計 高橋さんにお願いしました。
写真がそろったら、またHP上にUPしますのでご期待ください。
それまでは、(スマホで適当にとった)安田撮影分でご勘弁ください。

投稿者:安田( 知)

本町の家ですが、
お施主さまに引き渡しが完了しました。
ブログの経過だけ見ると、(全然工事状況を更新していないため)
あっという間に完成したようですが、ここまで来るには苦難の連続でした。
前回の物件もそうだったのですが、長期間工事をしていると、その建物に愛着がわいてしまい
引き渡し日が迫ると、お客さまに渡すことに対し複雑な気持ちになります。
無事に引き渡しが出来ることに対しうれしい反面、
いい家だな~、このままここに自分が住みたいな~みたいな。
とはいえ引き渡すのですが、大事に育てた娘を嫁に出すような気分で家具の搬入を見守りました。
投稿者:安田( 知)

いつの間にか、木造部も建ってました・・・
ブログの更新をさぼりにさぼり、その分現場を進めに進めておりました。(言い訳)
ベランダ手摺の検討のため、実物大のモックアップを1スパンだけ作成しました。
乱暴に要約すると寺社仏閣に住みたいというお施主さんのご要望を元に
卍崩しという日本古来の紋様を使用してはどうかという安田の提案です。
サイズの大小、微修正はあるものの、この案に決定!!
あとは頑張って作るのみ!! 大工さんが。ですが・・
投稿者:安田( 知)

1階柱・壁の型枠建込中
打ちっぱなし仕上げのため、すべて新品のパネルを使用。
大工さんに交じって一人電気屋さんが事前に電気の線をセットしております。
左上部に縦貼の杉板が見えておりますが、すべて打ちっぱなしの仕様ですが、
一部アクセントとして杉板型枠を使用しております。
コンクリート打設して、型枠をめくるまできれいに目が出るかドキドキです。

投稿者:安田( 知)

本町の家ですが
基礎梁、基礎ベースのコンクリート打設をしました。
時代はハイテク化しておりますが、建設業は相変わらずローテクですね。
もちろん使っている材料や、器具、機械、工法など一昔には考えられないようなくらいに
発達しておりますが、相変わらず人間の手を動かさないと何もできないというところは
変わってないのではと思います。
近い将来
3Dプリンタで、家をプリントアウトする時代が来るかもしれません。
正確で寸分の狂いのない家ができるはずです。
ただ、
そんな人の体温を感じないような家でいいのだろうかとは思います。
投稿者:安田( 知)

本町の家ですが、基礎部分の配筋が完了しました!
住宅保証機構、いわゆる第三者機関によって鉄筋工事が図面のとおり、正しく行われているかのチェックをしてもらいました。
鉄筋の種類、鉄筋相互のあき、継手部分、かぶり厚さ、など細かく検査してもらい、見事合格!
検査前にこちらでも確認し、大丈夫とは思っていたものの、検査中はドキドキでしたのでホッとしました。

投稿者:安田( 知)